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TAKAO KISUGI THE VIDEO Something Else

Mixer:斉藤清(Soundman) Stage Manager:及川忠泰(Kitty Artists) Artist Manager:小松裕二(Kitty Artists) Stage Producer:柴田幹夫(Kitty Artists) Stage Production Assistant:前野哲(Kitty

คำที่เกี่ยวข้อง

大父

父母の父。 おおじ。 祖父。 「~がおはしたりけるを知らで/栄花(衣の珠)」

大手

(1)城の正面。 表門。 追手(オウテ)。 ⇔ 搦め手 (2)敵を表門または正面から攻める軍隊。 追手。 ⇔ 搦め手 「~の大将軍/平家 7」 (3)同業の中で資本金や生産高など経営規模の大きい会社。 大手筋。 「~の私鉄」 (4)「大手筋」の略。

掟

〔動詞「おきつ(掟)」の連用形から〕 (1)その社会の人々が守らなければならない決まり。 定め。 「仲間の~」「村の~」 (2)指図。 処置。 「帝の御~極めてあやにくにおはしませば/大鏡(時平)」 (3)心づもり。 意向。 「親の~に違へり/源氏(帚木)」 (4)心構え。 心がら。 「~広きうつは物には幸もそれに従ひ/源氏(若菜下)」 (5)形態。 たたずまい。 「水のおもむき山の~を改めて/源氏(乙女)」

於きて

⇒ におきて(連語)

建(て)直す

〔「立て直す」と同源〕 (1)今までの建築物をこわして新しく建てる。 改築する。 「古い家を~・す」 (2)つぶれそうになった会社などを, もとどおりにする。 再建する。 「会社を~・す」 ‖可能‖ たてなおせる

怨敵

〔古くは「おんでき」〕 深いうらみのある敵。 かたき。 「戒円こそ仏法王法の~なれ/義経記 3」

猿頬

⇒ さるぼおめん(猿頬面)

北面

(1)北向き。 北方。 「西の町は~築(ツ)きわけて, 御蔵町なり/源氏(乙女)」 (2)北向きの部屋。 「この猫を~にもいださず思ひかしづく/更級」 (3)北面(ホクメン)の武士のこと。 「西面(ニシオモテ), ~の者ども/宇治拾遺 12」

父親

ちちおや。 父。

大体

(1)形や規模が大きいさま。 「商売~に代へて両替屋に, 見せ付き広く/浮世草子・永代蔵 5」 (2)豪勢なさま。 派手なさま。 ⇔ 小体 「何ぞ晴れやかな~なお慰み/浄瑠璃・関八州繋馬」

手前

〔「てまえ」の転。 話しことばでのごくくだけた言い方〕 (1)一人称。 「てまえ(手前){※二※(1)}」に同じ。 「~なんかもすっかり老いぼれてしまいまして」 (2)二人称。 「てまえ(手前){※二※(2)}」に同じ。 「~なんかの知ったことか」

御前

〔「おまえ」の転〕 二人称。 (1)同輩以下の者に対するぞんざいな言い方として用いられる。 「おれがこうなったのも~のせいだ」 (2)近世には, 対等あるいはそれ以上の者に対して, 男女ともに用いる。 「~お茶を上がるかえ/洒落本・青楼楽種」

横笛

よこぶえ。 → ようじょう(横笛)

大手

肩から指の先まで。 手の全体。 <i>~を広・げる</i> 相手の前で大きく両手を広げ, 進ませないようにする。 <i>~を振(フ)・る</i> (1)歩くときに両手を大きく振る。 (2)他人に遠慮せずに堂々と行動するさまをいう。 「これで~・って家に帰れる」

転音

語の複合する際にもとの音が別の音に転ずること。 また, その転じた音。 「あめ(雨)」→ 「あまがさ(雨傘)」の「ま」, 「さけ(酒)」→ 「さかだる(酒樽)」の「か」の類。

天恩

(1)天の恵み。 (2)天子の恩。 「~枯骨に及ぶ」 (3)「天恩日(ニチ)」に同じ。

温点

感覚点の一。 皮膚と粘膜の一部に点在し, 皮膚温より高い温度刺激を感ずる。 ⇔ 冷点

恩典

めぐみとなるようなとりはからい。 有利な扱い。 「~に浴する」「会員には種々の~がある」

遅め

(1)きまった時間よりも少し遅い・こと(さま)。 「~の昼食をとる」 (2)速度が普通より少し遅い・こと(さま)。 「~のペース」 ⇔ 早め